SSL化

個人のサイトということで、長らくSSL化していませんでしたが・・・

SSL化しました(笑)

強制的にhttpsでアクセスされます、はい。

2022年になりました

あけましておめでとうございます(遅)
2022年になりましたね。
今年もよろしくお願い致します。

私は忙しいながらも元気ですよ。
コロナウイルスにも感染せずにいますが、長らくテレワークが続いているので精神的には多少参ってます。
もっと遊びに行きたいですし。

2021年は酒しか楽しみがない一年でした。
「贅沢だ」と言われる方もいらっしゃるかもしれませんが、このご時世においては贅沢だったかもしれません。

2021年後半、以前から知り合いではありましたが、酒繋がりの友人が声を掛けてくれ、孤独の酒カスではなくなった気がします(笑)
いきなり日本未発売の1万円を超えるウイスキーを送りつけられたりと、ちょっとビビりました(^^;
ありがたいですが、やりすぎです(^^;

2021年、良く飲んだウイスキーは下記になります。
・グレンファークラス105
・クライヌリッシュ14年
他にも色々ありますけど、3000円〜4000円あたりが普段飲みのメインだったと思います。

焼酎に関しても色んな出会いがありました。
九州の酒造会社(経営者)と直接繋がった事で、色んな事を学ばせて頂きました。
都内のイベントにも招待して頂いたりと感謝です(ウチの子と記念撮影までw)
私も壊れたパソコンからデータ復旧&修理をしたりと恩返しはできたはず?(笑)

今年はウイスキー購入を「買わないと後悔するボトル」のみとし、支出を抑えていきたいと思います。
既に大手メーカーも驚くほどの値上げを発表し、気軽には買えない価格になってしまいました。
そうなる前に購入出来たことは喜ばしい事ですが、在庫も比例して増えたので、2022年は飲んで減らしていこうと思います。
また、仲良くしてくれている酒カス仲間にも送ろうかと思います。。
送りつけられた1万円とか3万円で取引されているウイスキーを早く飲めと言われてますが、んな高いウイスキーは頂き物でも躊躇するわけですよ。
何度も言いますが、東京へやってきてから友達付き合いもない生活だったので感謝していますよ、本当に。

さぁ、
今年もコロナウイルスで不穏なスタートとなりましたが、みなさんも健康には気をつけていきましょう!

改めて、今年もよろしくお願い致します。

気が付けば11月

二人のアカボシ / キンモクセイ

気が付けば11月ですね。
むしろ終わろうとしていますね。
ブログを長らく更新していませんでした。
モデルナも2回打ちましたよw(10月)

最近はこれといった話題もなく、日々を一所懸命生きていた感じです。
肉体的な老いを感じるようになりましてね・・・

やっと涼しく、というか寒くなった11月24日。
私にやっとスイッチが入りました。
これからのシーズンは私として絶好調になる傾向があるため、再度頑張ろうと思います。

私のしょうもないブログにコメントをくださっている方もいらっしゃいますが、少々お待ちください。
落ち着いたら返信させて頂きます。

コロナウイルス ワクチン予約(その後)

マハラージャン – セーラ☆ムン太郎

モデルナに異物混入があったようですね(いまさらですが)
しかし、私はそのままモデルナを打つことにしました。
無事に1回目も2回目も予約が取れましたが、2回目を打つのは10月末。

用心に用心を重ねて感染しないように過ごしたいと思います。

我慢強い?この私でも、そろそろ旅行へ行きたくてウズウズしちゃうんです。
マークXの走行距離もまだ11840kmほど(笑)
譲ってもらってから400km程度しか走ってないんですよ・・・

高田酒造場 高田のはなたれ

球磨焼酎が好きな私。
数ヶ月前に恒◯酒造さんから高田酒造場さんへ改宗したわけですが、高田酒造場さんの酒は本気で美味い。
特に「高田のはなたれ」は最高に美味い!
(度数慣れしてることもあり)44度というアルコール感はほとんど感じず、甘さが口いっぱいに広がり鼻から抜ける。
ストレート一択です。
「生きてて良かった」と思えるほどの幸せを感じます。

ウチの親父にも送ったところ大絶賛。
「こんな美味い焼酎は飲んだことがない!原料は違えど3Mの焼酎なんて比にならん!」という反応で、31分間感想を聞かされました(笑)
ここまで親父が熱弁するなんて今までになかったので驚きです。

人気が出てほしくない蔵元ではありますが、愛飲家のひとりとして影ながら応援したいと思います。

コロナウイルス ワクチン1回目予約(武田/モデルナ)

Crowne / Perceval

色々悩みましたが「コロナウイルスのワクチン」を接種する事にしました。
いつどこで感染するかわからない現状と、40代である以上仕方ありません。
悩みつつも「予約できない」という問題が大きかったのですが、アストラゼネカ製が導入される事になり「こりゃヤヴァイ」と思い、「打つならモデルナ」と決めていたためキャンセルを待っていました。

しかし、
予約できたとは言っても「9月末」なので、現時点から1ヶ月以上先の話。
2回目は「2回目難民」にならなかったとしても11月になるのは間違いない。
普段からN95マスクを使用しつつ気を付けてはいるのですが、週1回の通勤(満員電車)で感染しないかどうかが心配です。

ワクチン打っても感染しないわけじゃないんですけどね(というオチではあります)
自分の健康は自分で守るしかないと改めて思います。

過去の記憶が蘇る(長崎旅博覧会)

ひ・ま・わ・り / 私、ここにいます

私が中学1年生の頃、長崎では旅博覧会が開催されていました。
その後の人生を大きく変える病気をする前でした。

教室から見えるスカイタワーの円盤が「回転しながら上下する」のを眺めるのが日課になっていました。
学校が終わった後にわざわざ友達と一緒に遊びにも行きました(何度も行きましたw)
私が元気だった少年期最後の思い出が長崎旅博覧会となりました。

そんな昨晩、
夕飯を作りながら「私ここにいます〜今、雨上がり坂道ゆ〜ら〜り♪」と口ずさむ私がいました。
なんの前触れもなく、しかもフルコーラスでこの曲を歌えるのは長崎人である証拠(笑)

旅博の時、ひまわりの歌唱を生で聴けたのも良い思い出です。

あれから30年っか・・・
私、東京にいます。

ドラレコ

マークXにドラレコを取り付けました(内装を剥がしたりと大変でした)


取り付けから1週間後にして「事故りそうになった」ので、その時のスクショを(急ブレーキを掛けている瞬間)
動画では「うわっ!あぶねぇ!」という私の声も記録されていました。

見る人が見ればわかる場所なんですが、
ガソリンスタンドへ入るため、左側車線を走行中・・・
左の脇道から車が飛び出してきました。
視界外から一時不停止で急に曲がってきたので「もしかしたら」という判断もできませんでした。
画像を見てわかる通り運転手は本線を走る私を全く見ていません。

マークXのブレーキ性能が良かったためギリギリで停止することができましたが。
もし事故っていたとしたら・・・と考えるとドラレコの重要性を改めて感じました。
そして、車の性能・整備についても重要性を強く感じました。

それよりも、世の中には「運転しては行けない人」がいると思っています。
老若男女関係なく、性格的・判断能力的に。

マークXがやってきた

我が家の車が新しくなりました。
今まで乗っていた20年落ちのMPV(MAZDA)からマークX(トヨタ)へ。
グレードはちゃんと見てないのでわかりませんが、本革や木目を使ったパネルがあるのでベースグレード以上だとは思います。

MPVは車検が1年残っていまして、「来年はハリアーを買おう」と考えていました。
ところが、会社の総務部長が「もう運転をやめる」という事で、急遽マークXを譲って頂けることに。
しかも走行距離11400kmという低走行車両を5万円で。
ディーラー整備をしてきただけあって状態は良い感じ。

6月16日、午前中に出社して総務部長からマークXを受け取り、そのままハンドルを握って東京運輸支局へ。
案内板の通りに進もうとしたわけですが、最初っから「C棟で印紙を買ってきてくれ」と。
なら「A庁舎⇒B(自動車税事務所)⇒C(ナンバーセンター)」なんて書かないでほしい(笑)

自分でやるのは2回目ではありますが、「7年前の時から改善されてるだろう」と思うわけですよ。
それを考えて今回も書いてる通りに進めたわけで。
なんだかなぁ・・・

っと思いつつ、書類を提出して自動車税の申請をして、所沢ナンバーの返却と品川ナンバーの受け取り。
そして、C棟の前で封印をしてもらって完了。
係員のおじさんに感謝の言葉を掛けて帰宅しました。
そして、人生初のトヨタ車オーナーになりました(笑)

とにもかくにも、
総務部長に感謝すると共に、大切に引き継がせて頂きます。

高田酒造場 jin jin GIN

本日は高田酒造場さんの「jin jin GIN」をご紹介。


球磨焼酎を作りつつ、ジン等のリキュールも作っているらしい。
この前、歯医者の帰りに日本橋の高島屋に立ち寄ったのですが、そこで見つけたのがこの「jin jin GIN」です。
TWSC2021最高金賞受賞しているとの事。

私自身、ジンと言えば「ボンベイ サファイヤしかねーだろjk」な人だったのですが、このjin jin GINの破壊力は凄い。
破壊力といえば語弊がありますが、素材の味が活きていて「爽快でありながら主張が強い」印象を受けました。
ボンベイで若干感じていた嫌味や物足りなさがない。
私にとってパーフェクトなジンでした。

「日本人もまだまだスゲー職人がいるんだな」
と感心してしまった一本でした。

飲み方はストーレート、ロック、ソーダ割、ジンジャー割の4種類を試しましたが・・・
結論としてはソーダ割一択。
jin jin GINは香味がしっかりしているため、トニックウォーターやジンジャーを混ぜると「味負けしないけど余計な味と甘味が残る」という印象。
それでも美味しく飲めますが、何もないソーダのみで十分。
レモンやライムすらいらない。

そんなポテンシャルな「jin jin GIN」は私のお気に入りになりました。
みなさんもぜひお試しあれ!

高田酒造場さんのWEBはこちら。
https://www.takata-shuzohjyo.co.jp/