スター☆トゥインクルプリキュア ドリームステージへ行ってきた

1月25日(土)は、横浜関内ホールで行われた「スター☆トゥインクルプリキュア ドリームステージ」へ行ってきました。
もちろんウチの子と二人で。
ママがいなくても横浜程度であれば問題なく遊びに行けるようになりました。

さて、
会場は小さなお友達から大きなお友達まで大盛況。
男の子も多数いたのですが、一番驚いたのは「大きなお友達(大人のお一人様)」が多いこと。
それも女性のお友達が子供達と一緒にはしゃいでいるわけです(笑)
さすがの私もドン引きするほどで・・・

私はと言いますと、
正直「着ぐるみ系」には全く興味がありませんでした。
しかし、完全に舐めてました。
デパートの屋上でやるようなショーとは次元が全く違い、思わず「スゲー!」「マジか!」と言ってしまう演出が多々ありました。
スクリーンに映し出されるアニメと、リアルな着ぐるみプリキュアが絶妙な形で融合するのです。
必殺技は照明さんのライトで演出されるなど、「そこまでやるか!」と思うほどでした。
個人的に度肝を抜いたのが後半の変身シーン。
0コンマの世界で人間の姿からプリキュアへ変身する早着替え。
どんなに訓練したとしても、人が入れ替わっていたとしても、1秒にも満たない時間で変身する妙技は凄い(4人全員が一緒に変身)
ステージには穴があるわけでもなく、今でもどうやったのか想像もつきません。

さらに、スター☆トゥインクルプリキュアのショーであるにも関わらず、キュアエールとキュアホイップが助っ人に入る演出にもびっくり。
最後はハグプリとプリアラを合わせた総勢16名でダンスショーです。
小さなお友達から大きなお友達までノリノリで公演が終わりました。

公演終了後、うちの子はプリキュアとハイタッチをして喜んでいました(私はその姿を撮影する役)
ハイタッチと言いつつ両手で握手してくれたので、特にそれが嬉しかったようです。

人を雇うという事

先週面接をしたデザイナーさんですが、無事に内定通知を出しました。
そして、入社してくださる事に。
この瞬間、本当に嬉しかったですよ。
会社はもちろんですが、一緒に働く事になる私も選んでもらったわけですから。
上司らしい上司になるつもりはなく、同じ仲間として先輩として、同じ目標へ向かって日々精進していけたらいいなと思います。

人生で初めて全てを担当した今回の求人では、一般的な企業と違って「自分の言葉」を大切にしました。
ありきたりな求人票ではなく、会社から見れば数多くの余計な事を書きました。
前職で痛い目に遭ったからこそ、「実際はどうなのか」を強く伝えたいと思い、良いことも悪いことも書く事にしたのです。
入社後に覚悟すべき点であったり、私が一度退職を考えたけど思いとどまったエピソード等。
良い事ばかりを並べる会社が多い中、かなり冒険したと思います。
そして、働きやすい環境を作るために制度にも手を加え、ホワイト企業に限りなく近付いたはずです。
「自分自身が求職者の立場だったら」という気持ちを前面に押し出したため、決して万人ウケはしないけど、ハマればハマる求人票になったと思います。

結果として、希望する条件(それ以上)のスキルと人柄を持つ女性を採用できたわけですが、それで喜んで終わりではない事もわかっています。
これからが勝負です。
自分で選んだ人なのですから、「デザイナーさんの人生を左右させる事をした」「だからこそ後悔させてはならない」という意識が強くあります。
もしかすると、その経験をさせるのが社長の狙いだったのかもしれませんけどね。
そういう人ですから。

それ以外にも勉強になった事があります。
会社が求人に掛ける費用。
これってバカにならないんですよね。
私の時はリク○ートのエージェントだったので、年収の35%を成功報酬として支払ったそうです。
今回はそこまでの費用ではありませんが、個人的には安いものではないと言った感じ。
これは求職者からは見えないものであり、まさか本当にそれだけの費用を掛けているなんて知りませんでした。
ただ、ハッキリとわかったことは、一般人にはない「特殊スキル」を持つ人を雇おうとするのであれば、それなりの費用が掛かるという事。
私が上京した時に思ったことですが「ハロワは失業保険をもらいに行くところ」であり、探しても良い求人がないのです。
あったとしても他社に常駐する仕事ばかり(ある意味派遣と同じ)
自社の人間として腰を据えて長期間働けるような会社は見あたりませんでした。
むしろ、良くその条件で掲載を許可してるなと思う求人が多々・・・
なのでハロワで募集することはしませんでした。

求人掲載から約1ヶ月(実際に活動したのは2週間ほど)
無事に求人掲載を終了しました。

写真に意味はありませんが、とりあえず本日の日付を。

面接

とうとう、明日は面接です。
面接といっても雑談がメインになるんでしょうけど(笑)
足りないものがあれば後で補えばいいわけで、雑談でいいんです。

募集開始から数日目にして、やっと日本語が話せる人から応募があったわけですが・・・
なんと日本人女性!!(笑)
ツッコミたくなるかもしれませんが、今は日本人の応募が本当に少ないのです。
あまり大きな声では言えませんが、求人に就労ビザ目的の外国人が溢れている気がしています。
本当に本当なんですけどね。

明日面接する方は、私にとって願ったり叶ったりのキャリアなのですが、気がかりな点もあります。
それは「オーバースペックじゃないか?」という点。
技術を持て余す可能性があるわけなんですよ。
それを本人が納得してくれるかどうか・・・

納得してくれるのであれば、私から「ぜひウチに来てほしい」と言いたくなるほどでして。
人間性については実際に面接してみないとわかりませんが、文面でのやり取りから思うに問題ない。

逆に「Takayanagiさんってプリキュア好きなんですか!やだぁ〜!」と言われたら諦めるしかありませんwww
今はプリキュアと筋トレが趣味だし・・・
詳細に言えば、キュアパインとラットプルダウンが好き(関連性がおかしいが)

はぃ、そこ笑わない!!

というわけで、本気で獲得(採用)するつもりで挑みます。

特に意味はありませんが、写真は私が大好きな食パンです。
戸越銀座にある高級食パン「LA・PAN」の1斤バージョン。
あまりにも美味しいので2斤バージョンも買いましたよ(^^;

戸越公園

三連休の最終日も戸越公園(・_・;

ウチの子は初日に仲良くなった「さきちゃん」と言う女の子がいなくてガッカリしています(笑)

しかし、昨日のジムの影響で全身ボロボロな上、筋肉痛の中で子供に付き合うのはかなりキツイ。

PayPayを導入して思った事(会社として)

去年だったか、グループ会社を含めてPayPayを導入しました。
BtoCをメインにしていないため、実際に店舗決済をお願いされる数は少ないのですが、あるにはありました。

で、困ったことが1つ。
PayPayのアプリにお店検索がありますよね。
それを見てライバル企業?が営業を掛けてくるのです。
あまりにしつこいようなら社名を晒しますが、今は我慢してあげます。

つまり、
「PayPayを導入してるからウチのサービスも入れてくれるだろう」
という類のもので、その場で導入の契約(捺印)をしてくれという超強気なものです。
「あんたじゃダメだ。社長、せめて経営者を出せ。売り上げの数字などの話にもなる。」という感じの言葉に流石の私もちょっとキレ気味に説明。

こんな感じで。
・PayPayの導入は私がやっている
・その程度の話に社長を出すわけがない
・売り上げの情報も含めて見れる立場にある
・私は代表に一任されている

そんなこんなで対応が終わると・・・
PayPayのライバル企業?はグループ会社にも営業を仕掛けて来ました。
予想通り私にヘルプの内線が掛かってくるわけで、「またあんたですか」とキレ気味の私が対応するわけです。
「このビルは全てグループ会社で、社長こそ各会社違うが全ての情報は私のところに集まる。ウザいからやめてくれ。」と。

あー
書いてるだけでムカついてきた。
こんな汚い営業掛けてきやがって「d払い」なんて導入するもんかっ!!(笑)
すっごい印象悪くなった。

新年あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます。
っと言いたいところですが、昨年は祖母が他界したため、新年のご挨拶は控えめに。
しかし、本年もよろしくお願い致します。

さて、
年末年始は遠出せず「基本的に」自宅にいました。
お休み初日である12月28日は後楽園ホールまでプロレス(BASARA)を見に行きました。
ウチの子はなぜかプロレス好きなので大喜び。
小高イサミ選手(代表)、塚本拓海選手、久保佑允選手らと記念撮影をしたりサインを頂いたり、良き想い出になったと思います。
個人的にはお笑い枠?なトランザム★ヒロシ選手が好き(笑)
ハーフタイム時に「新Tシャツ売るぞー!」と叫びながら私の横を通過した時、ちょっと買おうかなと思ったりもしました(^^;;
お笑い枠的な要素が強いトランザム★ヒロシ選手ですが、他のレスラーに比べてヒョロイイメーシがありそうに見えて、すれ違っただけで(直感的に)「実は半端なく強い人だ」と感じた瞬間でもありました。

次に、1月2日辺りから徐々に仕事モードへ頭が切り替わっていました。
というのも、去年末に退職者が出た事によって「新年早々どうするか」と考えていたわけです。
考えたからといってどうしようもないのですが、方針はキッチリ決めないといけません。

とりあえず・・・
Takayanagiと一緒に働いてくれる「WEBデザイナー募集!!」とブログでも叫んでみます(笑)
もちろん正社員での募集です。
一般的な福利厚生に加え、退職金制度や自社所有の保養所まであります。
お休みは完全週休二日制です。
「残業はしたとしても最大でも1時間まで」という制限があります。
そもそも残業ありきの働き方がおかしいわけで。
商社の専属WEBデザイナーなんてホワイト過ぎるでしょ(笑)
私が直属の上司になりますが、基本的に「責任は俺が取るから自分の頭で考えろ。一緒に考えるけど仕事の手段や方法まで指示しない」というのが私のやり方。
なので「指示された事しかしない人」は私との相性が最凶に悪いです。
一方で、そんなフリーな環境だからこそ、自分の力やセンスを前面に押し出して作品を作って頂けるかと思います。

そんなこんなで既に1月9日になりました。
年始早々、普通の社内SEの業務をこなしつつ、大手求人会社の担当と「あーだこーだ」言いながら進めています。
今回は自分の部下の募集とあって私自身が採用担当になったわけですが、人事部って意外と大変な仕事なんですね。
エンジニアと一緒で直接お金を産むわけではないけれど、会社にとって必要な人材を集めるのは大変。
しかも、いくら魅力的に見える募集ページを作っても完全に「待ち」ですし。
そして採用が決まった後も御用聞きな側面もありますしおすし(謎)

ピチピチギャルこないかなぁ〜(笑)

実際に面接に来ても、目の保養になるだけで採用はしませんが。
本音を言えば、今回は比較的若い女性を採用したいとは思っています(20代後半から30代後半がマスト)
管理するWEBサイトを女性目線で制作・変更してもらいたいのです。
もちろん男性でも良いのですが、ちょっとカワイイ感じでほんわかしたイメージをサイトに取り込みたいんですよね。
それが出来るか否か。
私は「スキル」や「やる気」だけで採用したりしません。
面接といっても会社と求人者は対等な立場であり、お見合いと同じでお互いが好きになるかどうかの問題。
お互いに将来的なビジョンを語りあって「定年退職まで毎日一緒に過ごせるかどうか」を重要視します。

さ、仕事も家庭も筋肉も頑張らなくっちゃ。

2019年を振り返る

今年はこれが最後の日記更新になると思います。
公私ともに充実した一年になったかなぁ・・・
ただ、仕事においては不完全燃焼であったことは否定できませんが。

まず、私にとって一番大きな出来事といえばダイエットの成功でしょう。
-20kgを達成して見違える身体になりました。
それ以降は筋トレとランニングを重点的に行い、体重こそさほど変わりませんが筋肉量が増えた事でパワーが大幅に上がりました。
一般人相手という前提で、私の柔道経験と100kgの重量に耐える両腕で締め上げれば敵なしと言えるくらいになったと思います。
来年もトレーニングを続け、可能であれば打撃系の格闘技にチャレンジしてみたいとも思います。
ウチの近所にあるK1ファイターの道場に通うか??www
とはいえ、直近の目標は「さらに身体を絞り上げつつ、初のフルマラソンでサブ4」を目指します。

仕事においても色々ありました。
「2019年は社内SEとして縁の下の力持ちに徹する」という主目標については、ほぼ問題ありませんでした、たぶん。
しかし、「稼げる社内SE」としては不完全燃焼で、自分の人件費すら捻出できませんでした。
要因は数あれど、それだけの立場を任せられているので言い訳はしません。
社内を守る事が主なミッションである以上、どこまで出来るかわかりませんが精進したいと思います。
とだけ言っておこうかなぁ

その他の感想としては、世界的な問題が気になりました。
その中でも日韓関係については「怒り」を覚えるようになりました。
過去の事が真実であろうが捏造であろうが、戦後生まれの私たちは当時の資料に基づく客観的事実を受け入れるしかありません。
条約や合意はまさにそれで、それを根底から覆す韓国に対し、戦後生まれの私たち日本人の怒りが爆発したのが2019年だったと思います。
右派左派関係なく、約束を守れない国や人とはお付き合いしてはいけないと強く感じています。

他には・・・
元号が平成から令和になりましたね(笑)
平成31年と令和元年の金貨を購入したのも私にとっては斬新な出来事でした。
全く記念硬貨に興味がなかったので。
また、皇室が好きになったりもしましたが、眞○さまだけが残念。
私だけでなく全国民が失望している事でしょう・・・

うーんと・・・
あとは新潟に良く行くようになりましたね。
会社所有の保養所があるため、車でブーンっと。
水とお米が美味しい地域だけに、新潟が大好きになりました。
都会と比較してスローライフだからなのか、人の良さも感じます。
現役を引退したら移住したい街の1つになっています。
死ぬまで運転しないと生活が大変そうではありますけど。

とにもかくにも、今年一年お世話になりました。
私に関わった全ての人に「ありがとう。来年もよろしくお願い致します。」と思っています。
2019年の後半は「我ながら結構頑張った」と感じているため、2020年はその努力を継続させていきたいとと思います。

写真は12月26日の忘年会で引き当てたカタログプレゼント
クルージングやサファリパーク等、色んな体験ができるらしいです(嬉)

10000m 44分12秒

12月2日に「10000m 48分」という日記を書きましたが、とうとう44分台に突入しました。
しかし、この記録はナイキの厚底シューズ(ズームフライ3)を着用し、ゴール時は呼吸が乱れまくって倒れこむ寸前まで追い込んで出したもの。
とてもじゃないけどハーフやフルマラソンを走れるペースではありません。
「10kmに限定してこのタイムが出せるようになったよ」という事なので、あんまり凄くはありません。
今後は持久力を上げていかねばなりませんが、やはり走り込むしかないのかな・・・

あと、1つだけ言っておきたいことがあります。

正直、走るのは大嫌いwww


だってキツイんだもん。
お布団でゴロゴロするのが好きです。
高カロリーなラーメンが大好きです。
特に大砲ラーメンが好きです。
でも、ゾウさんの方がもっとs(ry

健康診断

C-C-B / 不自然な君が好き

C-C-Bの不自然な君が好きが聴きたくなった今日この頃。
みなさんいかがお過ごしでしょうか。

今日は健康診断でした。
山手線に乗って某センターへ。
デブだった私が去年とどう変わったのかを数値で比較できる日です。
4月から減量、そして筋トレ&走り込みを続けた集大成に、期待と不安がありました。

最初は血圧の測定。
一応は基準値。
看護師さんから「去年よりもだいぶ数値がいいですね」と言われました(どんだけ高血圧だったんだという話で)

続いて腰回りの計測。
去年と比較して-20cm
看護師さんから「takayanagiさんですよね?何かありました?」と言われ、「20kg以上痩せました」と答えると、「凄い!だからかぁ!」と言われました。

体重(その他)と身長の計測では・・・
別の看護師さんから「え?takayanagiさんですよね?去年とは別人ですよ。体脂肪率の減り方が凄いから驚いちゃった」と言われました。

医師の診察&血液検査結果の時も・・・
「数値が凄いことになってますね。去年とは別人と思うくらい全てが改善されてます。ほぼ問題ありません」
ということで再検査や精密検査もなく一発クリア。
健康体のお墨付きを頂きましたが、「もう一息頑張ると完璧になれるから運動は続けた方が良い」というお言葉もありました。
言われなくてもやりまっせ!!

4月から肉体改造を初めて8ヶ月。
途中から筋トレ&ランニングへ完全移行しましたが、このわずかな期間で見違える身体になりました。
でも、ココで終わりではありません。
むしろ、ココまでなら本気だせば誰でもできる。
その先を目指して鍛え上げるのが厳しい道のりになるはず(知らんけど)

これからもハッスルマッスルで頑張ります。
やればできる。

中華 金中支

「中华 金中支」というタバコをご存知ですか?
実は私も知りませんでした。
中国製のタバコで「これは美味い!」と思うタバコは間違いなく中華なわけですが、さらにその上を行く中華があったとは・・・

我が家にやってきた「中華 金中支」というタバコは、中国の超お金持ちに頂いたもの。
どのくらいお金持ちかって??
話を聞くだけで目が飛び出そうなくらいの方で、日本の小金持ちや成金とはレベルが違います。
そんな方が日本を「視察」にやってきて、ウチの妻が通訳兼旅先案内人をしていたようです。
で、私へのお土産として中華 金中支を頂いたとの事。

酒棚に飾りましたけどね(笑)

妻がそんな仕事をしている間、私はカオスでした。
社内SEとしての仕事はもちろんの事、子供の保育園の送り迎えや炊事洗濯風呂掃除など、ガキンチョ一匹いるだけで大変。
やっと落ち着いたと思ったら「牛乳のみたい、アイス食べたい、ゲームしたい、怖い話して」等の要求が尽きる事はありません。

そんな時思った事がありました。
私が独身時代の時、友人が離婚(奥さんの不倫)して二人の子供を引き取ったのですが・・・
金銭的に稼がないといけないため工場で夜勤シフトに入り、早朝に帰宅してからご飯を作って子供を保育園へ。
炊事洗濯をして就寝し、夕方に起きて子供をお迎えに行って食事とお風呂を済ませます。
子供を寝かしつけたら再び夜勤へ。
そんな彼が汗水流して製造する伊○衛門というお茶が私は好きでした。

たった数日間ではありましたが、彼の気持ちが少しわかる気がしました。
頼れる人がいないと全てを犠牲にしないといけない。
親として当然かもしれませんが、全く余裕がない日々というのもしんどいものです。
ただ、子供の寝顔を見ると「コイツのために頑張らなあかん」と気合が入ってしまう不思議。

自分が親になってはじめて「親のありがたみ」がわかります。
そして、我が子に対する愛情も。